2008年01月19日

勿体無い!古材のお役立ち



  壊され焼却される運命の木造住宅

  建てられたのはおそらく明治初期か江戸末期

  何度かの修繕をされここに立っていた古民家

  壊されると聞いて見に行った時
  
   悲しくて涙が出てきました<可愛そうに>




  使える木材は持ち帰り、使えない木は

  最後のお勤め<薪に>
  

Posted by スバナ at 08:01Comments(0)TrackBack(0)日々の出来事