2010年01月31日
内装材、杉と北欧松
この度は内装の壁板は厚さ10mmの節無しの杉板です普段は12mmの節有り(節だらけ?)
の材料ですが指向を変えて見る事に、値段的には節の無い板のほうが高いです、
感覚的にはシャイ・・・少し高貴な感覚のする内装になります

点検口と換気扇をつける為、簡単ですが杉板を貼ってみました
改造前の画像はありません、昔ながらの腰までタイル、上は土壁、ジュラク塗りの仕上げでした
冷たい感じだったのですが、杉板を貼ることで温かみのあるトイレに替わりました。

キッチンと建具も交換できれば良いのですが、予算的に無理なので、床、壁、天井
に限定しました。

気をつけなければならないのがリフォームの時に一部だけ自然素材を使うと
素材の呼吸が過度になり、材料の収縮度が大きくなり床の盛り上がりなど
問題が出てくることがあります。
の材料ですが指向を変えて見る事に、値段的には節の無い板のほうが高いです、
感覚的にはシャイ・・・少し高貴な感覚のする内装になります
点検口と換気扇をつける為、簡単ですが杉板を貼ってみました
改造前の画像はありません、昔ながらの腰までタイル、上は土壁、ジュラク塗りの仕上げでした
冷たい感じだったのですが、杉板を貼ることで温かみのあるトイレに替わりました。
キッチンと建具も交換できれば良いのですが、予算的に無理なので、床、壁、天井
に限定しました。
気をつけなければならないのがリフォームの時に一部だけ自然素材を使うと
素材の呼吸が過度になり、材料の収縮度が大きくなり床の盛り上がりなど
問題が出てくることがあります。
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